死物化した日本の為政,安倍晋三首相は進退すらままならぬ低貧政,新型肺炎コロナウイルスにはウソが通用しない

断崖絶壁の安倍晋三,首相に在任していればいるほど,さらに悪化する日本の政治経済,日本国の当事者能力を喪失した総理大臣の哀れ

 

             f:id:socialsciencereview:20200314201523j:plain

    【要  点】 「こんな人」がいまだに日本の最高責任者である悲劇が,                                しかもまだ続いている現実である大なる悲劇


 「トランプが5輪ハゲタカのクビを刎ねた」『自民党的政治のパンツを剥ぐ』2020年3月13日http://blog.livedoor.jp/pat11/archives/51981982.html

 この「トランプが5輪ハゲタカのクビを刎ねた」と題した記述は,いくらか分かりにくいことばの用法・文意の運びがあるが,あえてこのまま紹介する。

 a) 東京5がアウトになった。トランプがハゲタカのクビを刎ねた。隠す意味が東京5輪がなくなり「731系の恐ろしさ」が日本恐怖を呼ぶ

[ワシントン 3月12日 ロイター]  トランプ米大統領は12日,新型コロナウイルスの世界的流行を踏まえ,2020年東京五輪を1年延期することも関係者は検討すべきとの考えを示した。

 b) トランプ大統領には効かなかった。

  ◇-1 日本は感染規模が異常に低すぎる安倍晋三よ,お前,感染者数の増大傾向を隠しているだろうと,トランプが文句をいっている〕

  ◇-2 たった1っ週間その気になれば,米国の数値の方が多いじゃないか〔これは,日本における感染者数の数字が本当はもっとはるかに多い点を指している〕

  ◇-3 検査させないって,どういうことなんだ!〔これは事実である日本側の検査体制〕

 トランプ大統領には「無観客試合」の選択肢はなかった。現実は,コンドームを配ろうにも監視カメラが回り,人間の裏接触が禁止され,食事も弁当個室となるだろう。

 理由は,感染国からも入国OKしなければ成立しないから。問題は「アフリカで感染0」の理由が日本に近い「検査能力0」国なのだから。実務的にムリなのに太平洋戦争と同じ,「全員突っこめ」調だが,今回は米国は敵ではなく「上司」だから「神」だから。

 c)「全員突っこめ」の「使い走り安倍政権」はもう潮時だ。トランプにいわれたら「自分は終わった」と思え! 石破がいる。引きずり下ろすまでしがみ付けば,コロナウイルスが憑依した安倍政権となり,恐ろしすぎる(引用終わり)

 なにがいわれているのか,なにをいいたいのか,この記述は……。それでも,ほぼ把握できる気分になれるのは,例の「戦後レジームからの脱却」をするどころか,この『現存在的な究極の枠組』(日本の対米従属国家体制)がまさに,いまの安倍晋三政権に帯する手かせ・足かせになっているからである。これは事実である。新型肺炎コロナウイルスの感染拡大「問題」についても,安倍晋三アメリカの意向に服属させられているみたいなトランプ調が,前段の文章には色濃く浮き出ている。その点だけはよく伝わってくる。

 ◇-1・2・3の問題は,本ブログもすでに指摘・追及しているところであったが,日本は基本的にコロナウイルスの疑いある人びとを「検査させないって,どういうことなんだ!」などと,いまごろにもなって,あのトランプからいわれ(どなれら)なければ,まともに応えないつもりだったという問題が,そもそもからあった。

 もちろん「東京5」とは2020東京オリンピック,731系とは旧日本軍の「731細菌兵器部隊」のことである。安倍晋三も,ハゲタカと指称された仲間(ただし小物)ということか?

 

  浜 矩子「コロナウイルス対策を『世のため』でなく『我がため』にする安倍政権は許されない」『AERA dot.』2020年3月16日号,3/12(木) 16:00 配信,https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200311-00000011-sasahi-pol

※ 人物紹介 ※  浜 矩子(はま・のりこ)は1952年東京都生まれ,一橋大学経済学部卒業,同志社大学大学院教授。前職は三菱総合研究所主席研究員。1990年から98年まで同社初代英国駐在員事務所長としてロンドン勤務。時事問題に対して経済学的視点で切りこむ批評をおこなっている。

 世のため人のため。これをいいかえれば,我がためではないということだ。我がためにはならないことでも,我がためには反することでも,他者のためならそれをおこなう。これが世のため人のために徹することが意味するところだ。

 新型コロナウイルスの猛威が地球を覆うなか,いま,政治と行政に求められるのが,世のため人のために徹することだ。徹底的に利他の構えで対応を考え,進むべき方向を決めなければならない。

 政策責任者たちが危機管理に当たる時,そこには微塵も利己の構えがあってはならない。自分にとって,どんな不都合が発生するのだとしても,世のため人のために必要なことなら,それを実施する。自分にとって,どんなに好都合なことであっても,それが世のため人のためには不要なことなら,それをけっして実施しない。この危機のさなかにあって,政権を担う者たちには,ひたすら,この精神が不可欠だ。

 ところがどうだ。いまこの時,日本の現政権は,この精神からもっとも遠いところで考え,行動している。どこまでいっても,我がため我がためだ。初期対応があいまいでモタモタしていたのは,先走って失点することを恐れてキョロキョロと様子見を決めこんでいたからだ。

 しだいにモタモタが指摘され,それが失点につながりそうになると,こんどは姿勢が俄然,前がかりになる。充分な検討を経たとは思われないのに,小中高の全国一律休校要請を唐突に繰り出す。新型コロナウイルス対応だというので,新型インフルエンザ特別措置法の改正をもち出す。その意図するところは,「緊急事態宣言」を発令することができるようにすることらしい。

 全国一斉休校には,さまざまな疑念や問題指摘が出ている。いまここで,「緊急事態宣言」を発令することが,どのような意味で世のため人のためになるのか。

 我がため我がための原理で行動する者たちは,すぐパニックになる。いま,すぐなにかしなければ,失点する。いま,ここにすぐできることがある。だから,これがいますぐやるべきことだ。この短絡のなかで動く。世のため人のための慎重吟味は抜け落ちる。怖い。本当に怖い。(引用終わり)

 要は,この指摘・意見・批判は,全面的に安倍晋三の為政に向けられているわけであるが,この首相がこの程度の政治意識しかもちあわせず,政治家がやるべき「国民の生命と財産を守る」という基本課題など,まったく理解できていない事実を指示している。しかし,「こんな〈世襲3代目の大▲カ政治屋〉」にあっては,もともと,為政のための最低限要求されていた「政治経済学的な知覚」じたいが,当初より完全に欠落していた。

 アベノミクスが開始されたのは,2013年6月ころであった。浜 矩子は事前に・ただちに,それを「アホノミクス」と蔑称しはじめていた。ドアホノミクスなる表現まで著作名に充てていたくらいであった。

 浜は,2013年5月の時点で『「アベノミクス」の真相』中経出版,および『「アベノミクス」の真相』KADOKAWA を公刊していたが,同時に, “KindleiTunes などの電子書籍のみの出版” というかたちで,『アベノミクスアホノミクス-浜矩子特別講義』中経出版も発売していた。

 2013年後半を迎える時期においては,彼女,まだ控えめにアホノミクスという用語を使っていたが,2015年になると,それこそドンドンと矢継ぎ早に,この名称を付した書物を出版しだしていた。

 まず,副題にアホノミクスをかかげた『国民なき経済成長-脱・アホノミクスのすすめ-』(角川新書)KADOKAWA,2015年4月。つぎに,主題にアホノミクスをかかげた『さらばアホノミクス-危機の真相-』毎日新聞出版,2015年11月。

 もう,2015年から2020年になった。まさにアベノミクスがアホノミクスそのものでしかありえなかった点は,当然も当然に,既成事実化。だが,安倍晋三のためのアホノミクスだけであって,限定版であればよかったものが,国民経済全体に対して「応用されようとした」のだから,もうたいそうな迷惑を与えつづけてきた。その意味では,黒田東彦日銀総裁は安倍とのゾンビ・コンビを組んで,日本経済を沈滞させるのに,多大な貢献を果たしてきた。要は,彼らが失敗・破綻してきた経済政策の実録だけが残された。ただ,それだけのことであった。

 そもそもアベノミクスとは,なんであったのか。2012年12月26日,第2次内閣を発足させた自由民主党安倍晋三は「大胆な金融政策・機動的な財政政策・民間投資を喚起する成長戦略」という「3本の矢」と名づけた経済政策をぶちあげた。これによって日本経済の再生をもくろんだ。ところが,みごとに失敗してきた。

 a) まず「金融政策」 日本銀行との連携のもと,デフレ脱却をめざすためにインフレターゲットが設定された。日銀はその達成のために建設国債を引き受け,量的緩和を実施して市場に資金を供給し,物価の上昇を促した。

 b) つぎに「財政政策」 過去最大級の補正予算を編成し,公共事業の拡大などによる需要の創出を狙った。

 c) さらに,内閣に設置した日本経済再生本部・産業競争力会議が中心になり,積極的な成長戦略を策定,持続的な経済成長をめざした。総選挙中の2012年11月,安倍晋三が政権に就く直前であったが,自民党総裁として日銀による建設国債の買い取りに言及した。すると,市場では期待が先行し,円安・株高が急速に進行した。

 以上,8年近くも以前の,いまとなっては「思い出」的な経済政策となった「アベノミクス」の由来とその骨組であった。現在,みる影もなくなっているこのアホノミクス,別名としてはウソノミクス・ダメノミクス・デタラメミクスとか蔑称されるだけでなく,アベノリスクだけがレガシーとして残されたとまでこき下ろされ,味噌糞である。

 「そんな・こんな男」が,もうすぐ本当に歴代首相のなかで最長になる合計の任期を誇れることになるというのだから,まさに日本は「日いずる国」から,いまではほとんどサンセット状態である。ついこのあいだまでは「日本は先進国の一員」でいたはずであったが,それも先頭集団のなかを走っていた一国だと思っていたら,いつの間にか,その先進国集団の背中をみるほかない位置にまで遅れをとっていた。つまり,国家全体がほとんど後進国にふさわしい位置にまで後退してきた。

 

 「〈適菜 収:それでもバカとは戦え〉安倍晋三が総理大臣という悲劇 … 早急に常識人を据えるべき」『日刊ゲンダイ』2020/03/14 06:00,https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/270403〔~ /2〕

 f:id:socialsciencereview:20200314203232j:plain

 ※ 適菜  収 ※

 コロナウイルス騒動で東京オリンピックは中止になるかもしれないし,株は大暴落。そこに国のトップが安倍晋三という悲劇が重なった。当然,つぎの総理を急いで決めなければならないという話になってきた。先日私(適菜)はツイッターにこう書いた。

  「だったらどんな総理大臣がいいんだ?」と聞かれました。私は総理大臣は哲人である必要はないと思っております。まずは常識人であること。人の痛みがわかること。義務教育修了程度の学力。最低限の品性。そして自分の役職や権限がわかっていること。「私は立法府の長」とかいう狂人は論外です。

 このツイートのインプレッションは84万を超え,「いいね」が2万以上ついた。多くの人が同じことを感じているのだろう。

 補注)「インプレッション」とは「印象」や「気持」を意味する英語 “Impression” が語源である。とくに,媒体が TwitterFacebook などのSNSの場合,一般的な投稿が表示された回数のことを指して使用されている。

〔記事に戻る→〕 さらにいえば,嘘をつかない人がいい。

  「移民政策はとりません」

  「採択されている多くの教科書で自衛隊違憲であるという記述がある」

  「土砂投入に当たって,あそこ(埋め立て区域2―1)のサンゴは移している」

  「(福島の原発事故の)状況は,統御されています」(アンダーコントロールのこと)

といった膨大な数の嘘とデマを垂れ流すような人物は論外だ。

 また,沖縄県沖で米軍のF15戦闘機が墜落した件について「(飛行)中止を申し出た」とか,「北方領土問題を解決したうえで平和条約を締結するのが日本の原則だと(プーチンに)直接反論した」などと,外交の場においても平気な顔で嘘をつくやつは安全保障上大きな問題がある。

 補注)安倍晋三はここではもう「奴」呼ばわりされている。歴代の首相のなかでともかく,ここまでひどく罵倒されつづけている政治家はいなかった。「最悪・最凶の総理大臣」たるゆえんしか,この安倍晋三という「世襲3代目の大▲カ政治屋」は残せていないことは,すでに完璧に保証済みになっている。

 北方領土の主権を棚上げし,不平等条約の締結に邁進し,皇室に嫌がらせを続け,沖縄を見捨てる国賊売国奴も総理にふさわしくない。結局,最初の「常識人であること」という条件に戻ってくる。

 無知は怖いが無恥はもっと怖い。ポツダム宣言と原爆投下の時系列もしらずに「戦後レジームからの脱却」を唱え,表現の自由も法の支配も理解せずに憲法を変えるという究極のバカが7年間も総理をやっていた。

 補注)適菜はここでは,完全に馬鹿呼ばわり。本ブログ筆者もそう呼んでいるが,自分自身でも情けなくて「▲カ」呼ばわりという表記にしているのだが……。それにしても,こうした次元でことばがゆきかうほかない「日本の首相」の身辺である。「国恥・国辱,日本の膿そのもの」なのだから,いまとなっては正真正銘に,この国の恥部にまで成仏している。

 仮に秘部だとしたならば隠されてもいようが,この人のこととなると,誰に対しても全面的に公開されているそれゆえ,赤恥と青恥を問わず大恥の特盛り状態を余儀なくされてきた。最近の問題でいえば,安倍晋三の恣意的な口頭解釈の結果,検事総長の定年延長(63歳から65歳へ)の件が,検事総長以外の検察官の定年延長まで,正式に決めさせるという完全に倒錯した無秩序な為政を結果させている。

 この国の為政はいまやまったきにカオスである。安倍晋三は,自分自身がかかわっていると疑われる選挙資金規正法「違反」の問題などで,検察庁に検挙される事態を極度に恐れていて,これを,しかも身勝手にも権力者の立場を悪用して阻止するために「国家権力の私的な濫用」に走っている最中である。

 安倍によると,総理大臣の説明が正しい理由は私が総理大臣であるからであり,総理大臣は森羅万象を担当しているとのこと。要するにカルトだ。現実と嘘の間に矛盾が発生すれば,言葉の定義じたいを変えてしまう。「そもそも」「反社会勢力」の定義も勝手に変えてきた。わが国に残された時間はない。まずは早急に政権の座からバカを引きずり降ろすことだ。(引用終わり)

 このカルト的ボクちん総理大臣の周辺をとくに固めて支持しているのが,官邸に巣くっている秘書官・補佐官たちであった。その代表格が超ミニ・ラスプーチンと本ブログ筆者が呼称してみた今井尚哉であった。「『孤立の総理』〔のために〕安倍『今井秘書官が全部やってくれる』」(『週刊文春』2020年3月19日号目次から)。もっともいまでは,永田町の人形劇すら,どうもうまく上演できない局面にまで至っている。

        f:id:socialsciencereview:20160714181931j:plainというわけにもいかないから,

     f:id:socialsciencereview:20200315095858j:plainということにしている。

 いずれにしても,「新型肺炎コロナウイルスの感染拡大」問題に対する政治(政府:安倍政権)の対応姿勢が基本から問われている。その問いは当然であるにせよ,この国の大事なマツリゴトそのものが非常事態に立ち入っている。要は「官邸内の事情」が,より重大な事態を示唆している。

 換言すると,首相:安倍晋三のためにいる1人の補佐官(今井尚哉秘書官は補佐官も兼ねている)が,指摘されているごとき関与(問題が大ありの「補佐の仕方」)を本当にしてきたとなれば,日本は完全に一種の宦官政治にも似た様相を呈したことになる。つまり,日本の政治はすでに破綻・崩壊しており,よりいっそう深刻な様相・局面を迎えている。

 

 安倍晋三首相は『東京オリンピックは開催する』と米国トランプ大統領に大ウソをつき,東京都の小池百合子知事は『開催以外の選択肢はない』と強弁し,国民を幻惑させ続けている大詐欺師か」『板垣英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」』2020年03月14日 08時57分21秒,https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/a00bf04a34d9bc5043bddbfac9737e09

 「世界コロナ大恐慌」が3月中に起こると予想されていながら,日本の政治家をはじめ,経済専門家まで「まさか」と思って信じず,「ボーッ」と日々を過ごしていた。ところが,それが現実に起きた。これから世界は,最悪の事態に追いこまれる。 

 この深刻な事態のなか,もっとも恐るべきは,東京オリンピック開催に期待している安倍晋三首相と,東京都小池百合子知事である。すでに開催が絶望的と思われているにもかかわらず,「開催延長の選択肢はない」といい触れまわしている。 

 米トランプ大統領でさえ「1年延長」を発言しているのに,それをあえて否定している。小池百合子知事は,「真っ等な政治家」であるならば,「1年延期はありえない」と否定して,「開催にこだわる」根拠を日本国民のみならず,世界に宣明するだけのしっかりした根拠を示さなくてはならない。そうでなければ,国民都民に明言できないし,実現できなければ,「ただの大ウソつき」といわれても仕方ない。 

 安倍晋三首相は3月13日午前,トランプ大統領と約50分間,電話会談したさい,トランプ大統領から「退陣」を促されたという情報がある。「オリンピックも中止にして,総理大臣も辞めろ。お前ではもう無理だ」と。ただし,実際にいったことの裏返しの言葉が発表された。

 補注)はて,日本の首相はアメリカの大統領に任命されるものであったか?

 f:id:socialsciencereview:20191212145010j:plain  f:id:socialsciencereview:20191212150020j:plain  f:id:socialsciencereview:20191204200440j:plain

 トランプとの電話会談の内容について,菅 義偉官房長官は,「私がいたときはそういう話はなかった」などと,はぐらかした。なお,自民党の魔の三回生と呼ばれている若手議員たちが〔3月〕13日,反逆を起こして二階俊博幹事長のところにいき,「特措法が成立して緊急事態条項が発動できるようになったら,消費税をゼロにして下さい」と100人くらいの署名を持って訴えた。 

 実は,そうした若手議員たち100名の署名による反逆をまとめたのは,菅官房長官なのだ。その若手議員たちの代表の安藤裕衆院議員は有志議員らとともに11日,西村康稔経済再生担当相に,消費税率を0%とすることなどを求める提言書を手渡していた。安倍晋三首相は14日午後6時から記者会見する予定だ。

 補注)その記者会見,キレイゴトに終始。ところで,安倍晋三の顔面であるが,その皮膚のたるみ具合(ブヨブヨ感)が目立っているようにみえる。なにかの病状が反映されている皮膚の状態になっているのではないか。つぎの画像資料は,2020年3月14日夜のこの記者会見での表情。 

              f:id:socialsciencereview:20200314204551j:plain

------------------

 ※ 以下の画像には Amazon 広告へのリンクあり ※